相対性理論
大谷能生
冨永昌敬
前野健太
2006年結成、みらいレコーズ所属。
やくしまるえつこ、永井聖一、真部脩一、西浦謙助。
『シフォン主義』、『ハイファイ新書』、2010年4月には最新アルバム『シンクロニシティーン』をリリース、インディーズながらオリコン最高位2位を記録する大ヒット中。「スタジオボイス」での総力特集など話題騒然の全天候型ポップユニット。さまざまなフィールドで活躍するやくしまるえつこを中心に、メンバーはそれぞれボーダーレスに多方面で並行して活動を行う。
相対性理論 公式サイト
音楽家/批評家。主な使用楽器はサックスとエレクトロニク。相対性理論と映画『乱暴と待機』主題歌を制作。最近の作品はマキシシングル『乱暴と待機』(相対性理論と大谷能生)、アルバム『みずうみのかもめ』(『長短調(または眺め身近目)』OST)、『アフロ・ディズニー2』(菊地成孔との共著)など。
大谷能生の朝顔観察日記
1975年生まれ。映画監督。おもな作品に『亀虫』(03)、『パビリオン山椒魚』(06)、『コンナオトナノオンナノコ』(07)、『シャーリーの好色人生と転落人生』(08)、『パンドラの匣』(09)などがある。現在、「相対性理論と大谷能生」が主題歌を担当した『乱暴と待機』が10月9日よりテアトル新宿ほかにて全国公開される。
2007年9月アルバム『ロマンスカー』にてデビュー。2009年1月セカンドアルバム『さみしいだけ』発表。2009年元旦に吉祥寺でゲリラ撮影されたライブドキュメント映画『ライブテープ』(松江哲明監督、前野健太主演)が国内外の映画祭で賞を受賞。日常の機微を丁寧にすくいあげる歌詞とポップなメロディー、さらにはライブでのアグレッシヴな演奏で今最も注目を集める、新時代のシンガーソングライターである。
前野健太 公式サイト
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"Mayuko 1/4 Photo Exhibition" 岩佐真悠子×石井康幸 写真展
2012年5月17日(木)~5月20日(日) 会場: ラップネットシップ |
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